逆光対策道路標識 パネライト Back
BSDS逆光状況診断システム
BSDS(ビスダス)とは、”Backlight Situation Diagnostic System”の略語です。
弊社では事前に自社ソフトにて標識設置位置付近の年間の逆光状態を解析し、
診断した資料を作成いたします。
逆光対策道路標識の必要性を事前に判断することができる便利なシステムですので
どうぞお気軽にお問合せください。
【軌道図と計算結果】 【年間の逆光状況】




依頼に関してのQ&A

Q1.どこから依頼するのか?
A1.電話をくださるか、当社HPの問合せページよりご連絡ください。
Q2.診断を依頼するために必要な資料は?
A2.○標識設置位置付近の経度・緯度の確認できる資料(住所、地図等)
○道路平面図
Q3.依頼後どのくらいで成果品が到着するのか?
A3.診断箇所数にもよりますが、約1週間〜2週間程度です。
copyright (C) 2005 kowa-sangyo All Rights Reserved.