沿革 Back
昭和 26年
 8月27日
日本スコッチライト株式会社として設立。東京都新宿区に本社を、大阪市阿倍野区に支社を置き、スコッチライト反射標識の製作を主として営業を開始する。
昭和 29年 社名を光和産業株式会社と変更し、土木部を併設する。
昭和 31年 日本道路公団が設立され、反射式標識が全面的に採用される。
昭和 36年 大阪支社独立分離の為、大阪光和産業株式会社を設立し業務を継続。
昭和 46年 交安委員会向けの製品開発の為、焼付塗装工場を増設する。
昭和 61年 道路標識令が大幅に改正され、文字の統一化・英字の併設化がなされる。それに伴い標識文字の作図及び製作を、コンピュータを導入し標準化・自動化する。
大阪市阿倍野区から大阪市平野区へ移転し、新社屋及び本社工場を竣工する。
平成 元年 社名を光和産業株式会社と変更する。
平成 11年 逆光線対策道路標識を開発。(特許第3468506号)
平成 13年 内部照明式道路標識を開発。(特許第3681652号)
平成 17年 新型内部照明式道路標識を開発。(特許出願中)
逆光対策道路標識が国土交通省NETIS(新技術情報システム)に登録される。(登録番号 KK-050035)
 
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